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カイリに恋をした

ピーチガール初日おめでとうございます!!早速見てきました!!! 

カイリがかっこよかった。カイリがかっこよすぎた。もちろん伊野尾ちゃんもかっこよかった。途中、カイリに恋してるのか伊野尾ちゃんに恋してるのか分からなくなるほど伊野尾ちゃんの役はハマリ役だった。

 

ここからネタバレ含むのでまだ見ていない人は見ないことをオススメします。

 

 

 

 

いきなりのキスシーンから始まる映画。これが開始すぐのきゅんポイントなのかと納得してしまう。

私は漫画を読んだことがないので原作を知らないが、原作を知らなくても全然分かりやすい映画だった。(たまに原作を知っていないと展開がわからないものもあるから安心した)

 

カイリの勘違い(?)から物語が大きく進んでいくが、なんといってもカイリが本当にいい奴すぎて現実にいたら絶対に恋をする。本当にカイリがイケメン。顔はもちろんそうだが、性格がイケメンすぎる。

ももちゃんに本気になったけど、"カイリの本気=好きな人に幸せ(笑顔)になってもらうこと"が素敵すぎて細胞1000000個がとろけそうになった。いや、とろけた。

それくらいカイリの性格の破壊力は大きい。

 

好きな人の恋を応援するカイリ。ももちゃんとトージは結局付き合うが、また別れてしまう。それを見かねたカイリが雨の中トージに説得する→何も言わないトージに呆れる→ももちゃん抱きしめる って流れが最高すぎる。抱きしめるときがもう心臓がキュンってなるくらいドキドキした。あれは罪。雨の中っていうのもポイント。(絶賛少女漫画脳)

 

結構抱きしめるシーンが多かった。後ろから抱きしめたり、前から抱きしめたり。キスシーンもドキドキしたが抱きしめるシーンが一番ドキドキした。

 

2人が付き合ったときのデートのシーンは本当にキュンキュンした。かわいすぎる。カイリも可愛いけどももちゃんがかわいすぎる。無理。こんなカップルいたらかわいくて悔しくてたまらなくなる。それくらいかわいい。カイリのももちゃんに対する態度も変わらず、本当にこちらが幸せな気持ちになる。

 

個人的にきゅんポイントは、カイリと付き合う前の、ももちゃんがトージにフラれて引きこもっているのをカイリが連れ出して、ちょっとしたデートが終わった後のももちゃん家でカイリが作ったケーキを食べているシーン。その2人がもうとっっっっっっっても可愛くて可愛くて仕方がない。ももちゃんにゾッコンなカイリがもう愛おしいレベルでかっこいい。「無理、カイリと付き合う」とこちらがなってしまうくらい。

 

カイリは小さい頃からお兄ちゃんと比べられて大変な思いをしてきたにも関わらずあんな明るく振舞っていてかっこいいなと思った。ちゃんと夢があって夢のためにバイトしてコンクールの練習をしているのが本当にかっこいい。チャラチャラしているのにちゃんと芯がある。そこがかっこいいし周りにいないタイプだなと思う。

 

普通の少女漫画だと、一番手(主人公が長年片思いしていて王道のクールキャラ)より二番手(途中から入ってきてチャラチャラしていたり、主人公の恋を応援する役)が失恋することが多い。しかしこの作品は、いわゆる二番手が恋を実らすのだ。

"学年1のイケメン王子(チャラい)・途中から話に加わってくる・主人公の恋を応援する"が揃っているカイリが、ももちゃんとの恋を実らすのである。これはまさかすぎてびっくりする。

普段は実らない恋が多い二番手が恋を実らすのは、二番手好きの私はとっても嬉しい。( ) トージを選ぶのかな…と見せかけてカイリだから本当にまさかの展開である。(ヒルナカの流星もこのパターン)

 

そして私が一番キュンキュンしたところは、エンドロールに流れてくる カイリがヨーロッパに行って日本に帰国してくる時。2年後。ももちゃんと再開するときに、ももちゃんがカイリめがけて走ってくるとカイリがももちゃんをだっこしてくるくる回るシーン!!!!!!!!とっっっっっっつてもキュンキュンする!!!!!!私もされたい!!!!!!!カイリして!!!!!!?!?ももちゃんよりちょっと重いけど!!!!!っとなる。

 

映画のピーチガールは本当に良かった。原作も読んで見たくなった。キュンキュンすること間違いなし。学生戻りたくなること間違いなし。恋したくなること間違いなし!!!

是非 劇場でピーチガール 見てください!!

 

 

絶対エースの素顔

山田涼介くん24回目のお誕生日おめでとうございます。

 

 

山ちゃんはJUMPのために早くから頑張ってくれて今も尚でっかい風を吹かせてくれてるよね。感謝しています。

 

今では他のメンバーのお仕事も増えてきているけれど、山ちゃんのお仕事はやっぱり違うなって思います。鋼の錬金術師にしても山ちゃんにしかできないお仕事だなあって思って羨ましくなります。

もっと威張ってもいいところをとても謙虚で、他のメンバーの良いところを売り出してくれて本当に人として素晴らしいなと尊敬します。

7の曲のパーリーモンスターにしても圭人の英語を聞いてほしいという意思で、ほぼほぼ英語の曲になったり、メンバープロデュースが上手い山ちゃん、24歳にして凄いなって思います。小学生みたいな感想しか言えないけど。

 

10代後半は 表舞台の責任は全て山ちゃんが取っていたような印象を受けます。私たちにはアイドルスマイルを振りまいてくれるけれど、ふとしたときの表情の辛さや こうして今振り返ったときに「あのときは大変だったよ〜」っと言ってくれる言葉を聞くと 小さい体で1人で全てを背負ってきたんだなと思うと、今の私とそう変わらない年齢の時の責任感の重さが比べ物にならないなと思って 甘く生きている自分がとても恥ずかしくなります。

 

以前のラジオで山ちゃんが、自分の誕生日サプライズをMCですることになり(どの公演か忘れた) (山ちゃん本人は知らない) いのたかが喧嘩をする→雄也が舞台から捌ける→ケーキを持って登場(?)の流れのときに 余りにもひどい剣幕で雄也が怒ったから「何怒ってんのぉ」とか言ってファンの私達を安心させようとしてくれていたけど、雄也が舞台から捌けたときに山ちゃんのイヤモニで「山田ぁ!!連れもどせぇ!!!(ニュアンス)」ってスタッフさんに怒られてどうしようかと思った という話をしていたのですが、当時から責任は山ちゃんが取るのが当たり前になっていたのかなって思います。(何かあればやぶひかも怒られていたって昔の1万字で言ってましたが)

 

 

山ちゃんは努力の塊だなって思います。

ダンスが上手くてジャニーさんに「あの子のダンスを見ていたら涙がでる」と言われたのも、休憩時間を惜しんで1人で練習していたからだし、歌だって努力の賜物だと思います。

だからこそ謙虚な姿勢でみんなに好かれる山ちゃんなのかなって思います。

 

私は山ちゃんが大好きです。見習わないといけないことが沢山あります。顔はめっっっっっっっっっちゃカッコイイけれど、中身がそれ以上に素敵だと思います。本当に。

"絶対エース"と呼ばれるだけあって本当に素晴らしい方です。JUMPに山ちゃんがいてくれて本当に有難いし心強いです。

 

山ちゃんを泣かせるようなことはしたくないなぁ。山ちゃんは1人で戦っているイメージが強いから、山ちゃんは泣かせたくないよ。無理しないでほしいな。いまほわほわ楽しそうに笑っている山ちゃんをみると安心します。もう1人じゃないんだよって言ってあげたいです。言わなくてももう本人も分かってるか。

 

 

これからもJUMPのエースとして輝いてほしいです。山ちゃん本当におめでとう。24歳も素敵な一年になりますように。

 

 

 

有岡くんの一万字を読みました。(若干ネタバレあり)

有岡くんの一万字を読んだ。

3年前、JUMPで一万字をすると聞いて当時少し熱が冷めていた私は有岡くんの回だけを買いに本屋へ走った記憶がある。

 

当時、有岡くんの一万字で「常に僕らはアウェイだった」という言葉が衝撃的ではあるがちょっと納得してしまう自分がいた。確かにテレビを見ていても面白い事があまり言えていなかったし、空気のように何も言わないメンバーを見ているとこちらがハラハラしてしまっていた。キスマイがデビューして爪痕を残している所を目の当たりにすると「 JUMPももうちょっとハッチャケてもいいのに…」と何も知らない私はそう感じていた。JUMPの周りのガードが固すぎて当時はもっと緩くなればいいのになと願っていた。そのガードの固さが、固有名詞を使わない・女性アイドル、女優、モデルと共演するときはあまり目を合わせないなどが今でも残っている。

 

確かに、JUMPの"箱庭感"は異常だ。PVのメイキングでは面白いのにテレビになるとそれが上手く出せない。彼らもそれは分かっていたのだろう。

有岡くんが「常にアウェイだった」と感じているのが、自分たちがデビューしてからジュニア内での結束が強くなったり ジュニアが先輩達と仲良くなっていたという点であると挙げていた。

 

華々しいデビューでもそんな風に思っていたのかと思うと、あまりそれを感じさせない彼らは本当にプロのアイドルだなと改めて感じさせられた。

 

有岡くん自身も自分は何もないと悩んで1人で屋久杉を見に行っていたと 当時の一万字で教えてくれたが、正直 私には有岡くんが悩んでいることが分からなかった。もっと勘のいい年になっていたら分かっていたのかもしれないが、当時の私は全く分からなかった。会報の20歳のインタビューで「中丸くんみたいなヒューマンビートボックスみたいな何かがほしい」と言っていたと後から知って、ああそうだったのかと何も知らなかった自分が悔しくなった。

 

最近カモナマイハウスのメイキングを久しぶりに見たのだが、今の有岡くんとは全く違っていた。メイキングでもあまり面白いことを言っていなくてどちらかというと小声でボソボソ喋っている感じ。カモナマイハウスをリリースする前のSUPER DELICATEでは「殿!」という遊びを楽しそうにしていたり面白いことを沢山言っていたが(それ以前のシングルでも楽しそうにしていた)、カモナマイハウスではそれが全くなかった。伊野尾くんは安定にメイキングの中で活躍していたが。 

どちらかというと眠そうで (実際に寝ているところを光くんに起こされている)、カモナマイハウスのPV撮影のときにとても悩んでいたのではないかと今でも考えている。

 

この話を知ってから、少年倶楽部で初披露してくれたカモナマイハウスでの有岡くんはとても笑顔で吹っ切れたんだなと感じた。

一万字が出る前は、少年倶楽部でカモナマイハウスが初披露されて、センターで踊っている有岡くんを見て「あれ?今日めっちゃ楽しそう」と感じたくらいで特に深く疑問を抱くこともなかった。まさか、自分のキャラに吹っ切れていたなんて当時の私は知らなかった。

 

 

やはり当時の一万字は衝撃的であった。アジアツアーがなくなった話があったりと相当深く突っ込んでいた印象。

今回の一万字は個人的に いい意味で言うとそこまでハラハラせずに読めたという内容であった。

「今でも悩みはあるけど当時ほどのでかい悩みはない」「メンバーは"メンバー"という存在」「ファンの人にありがとうと伝えたい」メンバー一人一人に当時と変わったことを答えていて、"自分"の話ではなく"支えてくれた周り"の人へのインタビューだったと感じた。もちろん有岡くんの話もしてくれているが。

10周年という節目でもっとボスを超えたいと話してくれる有岡くんはとてもかっこよかった。上手く言葉にできないが、有岡くんは考え方もかっこいい。() どちらかというと有岡くんはオブラートに包んで話してくれることが多いがそれも有岡くんの魅力だなと改めて感じた。でも私はもっとはっきり言ってくれてもいいのにな…とたまに思ってしまう。無い物ねだりはいけないことだが。

 

インタビュアーさんが伊野尾くんの当時の一万字の内容でどこか辞めてしまいそうだなと感じたという質問に「俺も実はそう思っていた。辞めろと言われたらすぐに辞めてしまいそうだった」と答えていて、とても驚いた。そして彼が変わったのもレギュラー番組を持つようになってからなのではないかと答えていて、つい最近の事ではないか!とまた驚いてしまった。

 

 

上手く言葉にできなかったが、他のメンバーの一万字も楽しみである。

 

 

0415*キラキラもっと光れ

有岡くん、26歳のお誕生日おめでとうございます。

有岡くんが生まれてきてくれて、ジャニーズの世界でがんばると決めてくれて本当にありがとうございます。有岡くんがジャニーズを続けてくれているからこうして私達もお祝いすることが出来るから本当に感謝しています。出会えてよかったです(早い)

 

 

私は有岡くんになりたいって思うことが何回もあります。7とBESTの架け橋になれる有岡くんだから 相当人間関係には器用に対応できるという事が分かるし、先輩にも可愛がられてもらえる懐に入る上手さ、後輩の面倒も見れるところ、メンバーと均等に(?)仲が良いところ、尊敬する所が沢山あります。有岡くんの性格になりたいし、有岡くんみたいに器用にこなせるようになりたいと思う事が沢山あります。

 

有岡くんが「自分は何にもないな」と思って鹿児島に行った時と同じことが今私にも起きていて、仕事柄 自分のキャラが必要になってくるから 自分のキャラってなんなんだろって終わりが見つからない迷路に迷い込んでしまっています。有岡くんもキャラに迷走して屋久杉に行ったから、その時の有岡くんの自分を見つめ直す所と そこからのキャラが定まってブレない所を見ると本当に凄いなって感じます。(感想が小学生)

 

沢山悩んで悩んだ末に出た答えが、バラエティーでの爪痕を残しているんだなぁと思うととても感慨深いです。

 

 

私は有岡くんの顔が好きです。どちらかというと年々童顔になってきて可愛らしい顔になっているけれど、ふと見せる男らしい表情に釘付けになってしまいます。可愛い顔からは想像が付かないけれど手がゴツゴツしていたり筋肉質で横からみたらすごく分厚かったり、なんか変態みたいですが(笑)

 

でも顔以上に性格が大好きです。"こんな人になりたい"と思います。プライベートの顔は分かりませんが、メンバーと分け隔てなく接することができるのは有岡くんのキャラととても優しい心と面倒見の良さではないのかなと思います。圭人の電話での相談に 電話を切った後泣いてしまうくらい優しいところや、雄也が有岡くんと仕事をすると安心すると言ってくれるくらい面倒見が良いところや、山田くんがソロデビューするか悩んでるときに「大きい風を通してくれ」と 自分もそのドラマに出てるのに普通なら恨むところをそんな風に言えてしまうくらい人として素晴らしい心の持ち主な有岡くん。

 

見習わないといけないことが沢山あります。

 

小さい頃から人前に立つお仕事をしているから、辛いことも沢山あったでしょう。涙を濡らした夜も沢山あったでしょう。

それなのに今でも アイドルとして私達に幸せと希望を与えてくれる有岡くん。

本当にありがとう。

 

いつも有岡くんの笑顔に助けられているし、救われています。行きたくない仕事にも頑張って行こうと思えます。

 

 

26歳も変わらずみんなに愛される有岡くんでいてください。

でっかい花火打ち上げてみせましょう!!!

 

 

有岡くんが26歳になった世界〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!よろしくな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!

 

 

 

Traffic Jamはいいぞ〜〜〜〜!!

どうも、Traffic Jam大好き芸人こと私です。なんでこんなにも好きなのかと自分でも疑問に感じたので記してみたいとおもいます!

 

 

・前奏がピアノ

これは個人的な話なんですが、どうも私はピアノで始まる曲が好きみたいです。例えば、Very Very Happy・Eve・Gift・Candleなどです!とくにVery Very Happyは大好きです!なんでDearはギターにしたのか謎レベルです!(光くんが以前雑誌で 初めはギターじゃなくてピアノにしようという話も出ていたと言っていました)だからTraffic Jamもピアノで始まるからより好きなのかな〜といった印象です。

 

 

・曲に強弱がある

ピアノで始まり山ちゃんのソロですが、一見「バラードかな?」と思いますがバラードではなくジャズ系なのかな??しかも、山ちゃんのソロからの全員で「Traffic Jam」って歌ってから曲調が変わるんですよ!?かっこよくないですか!?かっこいいですよね!!分かります!!!

 

・単純にリズムが好き

サビの「Bang Bang ツライ」とか「はにかんだ適当なモーションで期待させないで」とかリズムが好き!!!!!!単細胞なんでこんなことしか言えないんですけど…語彙力がほしい!!!リズムが好きだから余計好きなのかもしれません!ノリやすい!!!!

 

・ユニゾンが綺麗

とにかくユニゾンが綺麗!!やっぱりたかありパートの「君の手のひらで Oh Dancing night 危うげな腰つきでDance」「時計の針だけ Oh Dancing night もうDeepな夜空に響く」とか綺麗に二人の声がハマりすぎてツラい!!!!あとはどのメンバーがどのユニゾンかは私のクソ耳では分からなかったんですが、どのパートとユニゾンが綺麗にハマってて、歌唱力の成長にびっくりしました。(どこ目線)

 

・歌詞が好き

この歌詞を全体的に見るとクラブの情景描写なのかなと感じます。

「足りないそのリアリテイ 近づけば刻むEasyなリズム」「Crazyな舞台」etc クラブ的な描写が沢山あります。一夜の関係って感じでしょうね。

要約 ( ? )すると「クラブで出会うとかドラマとかであるありきたりなシチュエーションだけど 膨らんだ鼓動にクラクションを鳴らすけど止められないよ」って感じですかね!!歌詞だけ見たらちょ〜〜〜〜クラブじゃん!!!音楽が良いから高級感あるパリピソングって感じ!!

 

 

やばい時なんてTraffic Jamを一日ずっと聞いてた ( ) くらい大好き!!!最近はあまり聞けてないけどここ最近のシングルに入ってる曲の中ではダントツに好き!!コンサートで踊ってほしいなあ〜〜〜〜無理かな〜〜🙏🏻💦💦

 

 

 

〜幼馴染の大貴がしてきそうな4つのこと〜

みなさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!! 大貴がもし幼馴染だったらどうしますか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!????!!

どうもしねぇよ!!って思った方!!!!!ノンノンノン。そうじゃないんですよ。まだ分かっていないですね。幼馴染の大貴の凄まじさを…。なので私が力説致しますね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!イエエエエエエエイ!!!!!!!(流行りに乗ってみるが芸人の名前がわからない愚か者)

 

 

 

〜幼馴染の大貴がしてきそうな4つのこと〜

 

 

・他の男と喋ってたら夜に私の部屋に来て問いかけに来る

「お前、あいつと何喋ってたの?」「あいつのこと好きなの?」「なんで喋るの?」「あいつはお前のこと興味持ってねぇよ」などなど、大貴がきになる事を全て私に聞きにきます。

もちろん夜ご飯食べてベッドでゴロゴロしてるときにドアをノックせずに入ってきます。彼は。前置きも無しに「あいつのこと好きなの?」など聞いて来るので記憶を遡るのに必死です。

 

 

・教科書を忘れてなくても「教科書貸して〜〜」と教室に来る

彼は教科書を忘れてないんです!!!自分のを持ってきてるんですよ!?!?!?なのに「教科書貸して〜〜」と私の大好物のイチゴミルク(ジュース)を片手に教室に来るのですよ!?!?現金なやつ〜〜って思われてますよね!?チョロっ!って思われてますよね!?!?でも良いんです!!それで良いんです!!!!!!いいんですかいいんですか本当に人を好きになっていいんですか〜〜いいんですかいいんですか本当に人を信じてもいいんですか〜〜〜〜ですよ!!?!?( )

で、教科書貸してあげると「さんきゅー」って向日葵のような笑顔で言われるのでもう何も言えないです。落書きされててももつ好きにして☺️って感じになっちゃいますよね。

でも大貴には「も〜〜!!落書きしないでよね〜〜!!!」ってプンスコしてるふりをします。「ごめんって〜〜」ってさも悪気なさそうに言う大貴をとってもかわいいなって思っちゃう私。重症〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!楽しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

 

 

・フラれたら慰めてくれる

失恋して大貴に泣きつくと 何も言わずに頭を撫でてくれて、涙でドロドロな顔を見ても何一つ表情を変えないので、やっぱり大貴いいやつ〜〜〜〜ってなります。

落ち着いてくると「大丈夫か?」って顔を覗き込んでくれて、「ひでぇなその顔(笑)」って明るくしてくれます。もうやめてよ〜〜って言うと「やっぱお前はあんまり猫かぶらないほうがいいよ。猫かぶってないお前の方が俺は好きだよ」ってサラッと"好きだよ"とか呟く大貴めっっっっっっっちゃズルくないですか?????ずるいですよね!!!!?わかります!!!!!!!!

「もうさ、俺にしたら?」って私の頭を自分胸に引き寄せる大貴…。うん、最高。私もそのクソ男より大貴にすればいいのにね…。目を覚ましてほしいね、私。

 

 

・人生で初めてお酒を飲むのも一緒

お酒飲んでみたいね〜〜って話してる高校生の大貴と私。「お前のお父さんめっちゃお酒飲むよな?」『うん、飲む』「じゃあそのお酒俺ん家に持って来てよ!」『あり!』「だろ!?」って2人の悪巧みが始まるんですよね。それさえ楽しい。青春。

お酒を持って大貴の部屋に行くとおつまみが用意されてて「さっきコンビニで買って来た(笑)」ってちゃっかりしてるんですよ〜〜〜〜すき。

「じゃあ飲もうぜ!」って2人でチューハイ開けて飲むと「なにこれ!ほぼジュースじゃん!まじでお酒なの!?」って言いたい。

で、結局大貴のゴミ捨てが不十分でお母さんにバレて2人で怒られるっていうエピソードもセットです。

 

 

 

とりあえずパッと思いついたのがこれだけ〜〜〜〜私の脳みそしっかり〜〜〜!!!

 

とりあえず

幼馴染の大貴は最強

 

 

 

ふぉろみ🐰💙 @n_32415

 

 

 

 

Over The Top with you.

タイトルはけとぺから拝借しました。

 

 

2月26日のけとぺがあまりにも内容が濃くて自分の中でしっかり落とし込もうと思いはてぶろ書かせてもらいます。いつもの妄想ばっかりのブログもまた書きますね!!!!(笑)

 

 

10周年イヤーということでメンバーも非常に感慨深くなっているのかなと思いますが、その思いの丈をリアルタイムで更新してくれたのが今回のけとぺでした。

子供の頃はお医者さんになりたかったという圭人は当時から自分より人のためになにかをする事が好きだったんだなと改めて感じさせられます。圭人本人も言ってるしね。

 

圭人は自分はヒーローじゃなくて、普通の人間だからステージに立つ自分も自分だけど、家でぐうたらしている自分も自分と言っています。でも私たちファンに少しでも楽しい毎日を歩んでもらえるように…辛い時には笑顔を与えてあげれるように…と、後押しできたらなと言っていました。圭人は自分がヒーローじゃないって思っているけれど、私たちファンからしたらヒーローで、いつも助けられてるよ。

Fanky Timeのメイキングで、メンバーが外でJr.の時のダンスを懐古している時に、1人 車の中で「俺、あんな風にメンバーを笑わせられない」って言ってるのを聞いて、そんな事を(って言ったら失礼だけど)気にしているのかって驚きました。圭人はそこにいるだけでも面白いし、メンバーも落ち着くだろうにそんな事を思っていたのは衝撃的でした。

 

そしてもう一つ衝撃的(?)だった部分があって、これはTwitterにも呟いたんですが

 

元Hey!Say!JUMPの一員で、最近JUNONで彼が過去を語っていたからすごくタイムリーな言葉が圭人からも発せられていて、衝撃的でした。

この言葉の前振り(?)が「これを読んでいる人、そして僕たちのファンのみんなも」と言っていて、この言葉の次に「ファンの方々に関しては」ってなっているから、"これを読んでいる人"ってメンバー・スタッフさん・ファンであって、その人たちを通して言っているのもあるし、見ていないであろう彼に対しても言っているのではないかって勝手に解釈してしまいました。"果たしてこれが正解の形なのかは分かりませんが"ってなんか、ねぇ。含まれているような気がしてならないんですが。

 

 

良い意味で自分のイメージを裏切りたいと新たに発言していて、そのために今色んなことに挑戦しているのかなって思ったら名一杯応援させてほしい!っていう気持ちが強くなります。大学のこととかもあるだろうけど、頑張ってほしいなぁ。もしかしたら今年卒業するかもしれない…??分からないけれど応援しています。

 

あと印象的だったのが「あまりこの言葉を使いたくはないですが、このメンバーと10年間一緒に仕事をしてきて出会えたこと。それは"運命"以外の言葉では表せないと思っています」って書いてあったことです。"あまりこの言葉を使いたくはないですが"ってどこの言葉のことを言っているのだろうと不思議に思いました。「このメンバーに出会えたことは"運命"じゃなくて"必然"であった」と言いたいのか、それとも「このメンバーと仕事を通して出会えたということ」であるのか、私の無い脳みそをフル回転しても分からないので分かる方がいらっしゃったら是非教えてください。

 

圭人はメンバーを沢山愛しているように、メンバーも圭人のことを沢山愛しているんだよって教えてあげたいです。(どの立場)

「泣きながら相談に乗ってくれるメンバー」って有岡くんの事を言ってくれているのかなって思ったらちょっといやとても嬉しいです。他にも泣きながら圭人の相談を聞いてあげたメンバーもいるのかな。だとしたら本当に良いグループだな。好きになれてよかったなって改めて思います。

 

そして今回のけとぺを読んでいると、すごく貪欲に何事にも取り組みたいという圭人の意思がとても伝わってきました。圭人はほんわかしていて自分よりも人の方を優先するからそこまで何事にも貪欲では無さそうって勝手に解釈してしまっていたのですが、本当に自分はこれっぽっちも分かってなかったなって落ち込みました。圭人はグループの為・ファンの為・なにより自分の為にHey!Say!JUMPを知ってもらえるように頑張ると言っています。なにより自分の為って言葉に今の圭人の意思が伝わってきました。Hey!Say!JUMPを知ってもらうには自分の為にも頑張らなくてはいけない。人のために頑張ってきた圭人が自分のために頑張れる居場所。それがHey!Say!JUMPなんだなって考えると胸に暖かい何かが流れるような気がします。

 

今に満足するんじゃなくてもっともっと経験してしなければならないことも沢山あるし、英語以外の自分にしかない何かを探さなくてはいけない。それは果てしないかもしれないけれど、圭人なら絶対できると思います。今年は圭人の革命が起こりそうな予感がする…革命前夜の決意を待って私たちは応援するぞという想いで、10周年イヤーを素敵な年にしたいです。

 

本当にこの歴史の中で圭人に出会えて良かったです。素直な心の持ち主だから絶対に圭人にしかない何かはあると思います。良い意味で裏切って欲しいです。私たちにできることはそれを見守って応援することにあるし、逆に私たちの人生において楽しい時・辛い時も応援してほしい。これが私たちの在るべき姿なのかもしれないね。

 

君らしく輝けば 明日はそこにあるから。